PAPEPONS.COM

世の中のいろいろな流行り・ できごとを伝えていきます。

*

矢部太郎が相方・カラテカ存続質問に困惑。今後も大家漫画本で安泰か。

      2019/07/07

Pocket
LINEで送る

矢部太郎がイベントにて相方入江慎也の件について謝罪したのですが、

カラテカ存続についてはあまり触れられたくはないようでした。

 

カラテカの存続について話す。

カラテカの矢部太郎が相方の入江慎也による一連の闇営業に関してコ

メントをしています。これまで公に語る事はなかった矢部太郎ですが、

今どのような心境なのでしょうか?

広告

相方の闇営業に関して

「実際に被害に遭われた方もおられるので、言葉には出来ない。お

笑いを楽しめなくなってしまった人には申し訳ない気持ちでいっぱ

い」と言葉を詰まらせ、カラテカ存続については「(ツイッターで

書いていることが)すべてです」と語るにとどまった。

以上。オリコンソース。

 

矢部太郎はツイッターで入江慎也には心から反省してほしいとしてお

り、今後に関しては「今後も僕はカラテカの矢部太郎として活動させ

て頂きます」とコンビ名を残しまま活動していくとツイッターで語っ

ています。

 

入江慎也が吉本興業を解雇されている以上は2人での活動はあり得ない

のですが、カラテカ・矢部太郎という名前で活動していくことで、ほ

んの少しでも可能性のあるコンビ再結成に望みを託しているという意

味なのか、それとも矢部太郎のみではインパクトが薄いのでカラテカ

のコンビ名を使用するという意味なのかはわかりませんが、どちらに

しても入江慎也との繋がりを断ち切るつもりはない事はよくわかります。

広告

矢部太郎の今後は?

結果としてピンで活動していくことになった矢部太郎ですが、入江慎

也の吉本興業解雇報道当初は矢部太郎の今後を心配する声が多かった

のですが、実際のところ矢部太郎の芸能活動に何らかの支障は出てく

るのでしょうか?

「気になるのはカラテカの相方であった矢部太郎ですが、近年はコ

ンビとしての活動よりも、ガリガリの体型を活かした役者業や、大

家さんとのほのぼのした日常を描いた漫画『大家さんと僕』で第22

回手塚治虫文化賞短編賞を受賞した漫画家としての活動が多忙です

からね。大きな影響はないのかもしれません」

以上。アサヒ芸能ソース。

 

と今後の創作活動などでうまくやっていけるのではという声があるので

すが、元々カラテカの2人は性格的にも対照的なところがあったとして

おり、入江慎也と違いどちらかと言えば内向的な矢部太郎のこれまでの

活動を考えた場合、いずれはコンビとして名前だけは残ったとしても別

々の道に行くことは避けられなかったのでしょう。

 

ただ気になるのは改めてコンビ名継続について聞かた際にツイッター

の内容がすべてと答えているのですが、何かしらはっきりとは言えな

い理由があるのでしょうか?

広告

Pocket
LINEで送る

 - 芸能