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水嶋ヒロは小説とドラマどちらを取るのか?現在インスタは人気も・・。

   

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あまり目立つ話題が少ない水嶋ヒロですが、今後は俳優か小説家どちらに

活動の軸を移そうとしているのでしょうか?

 

水嶋ヒロの執筆活動はどうなっているのか?

小説家として活動しているとされる水嶋ヒロですが、2010年に小説『KA

GEROU』がポプラ社小説大賞を受賞し、自身の肩書きを「表現者」とし

ていたものの、その後小説を発表しておらず俳優をしているもののあまり

話題にはならず、活動状況がわからない状況となっています。

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「2014年に映画『黒執事』で主演を務めましたが、大きな話題にはな

りませんでした。翌年には海外ドラマ『GIRLS/ガールズ』に出演し、

国外で役者活動を展開するとも思われましたがこちらも動きがなく、役

者としては開店休業状態です。」(芸能記者)

以上。リアルライブソース。

 

少なくとも俳優としては活動の幅はあまりないようなので、そうなると小

説はとなるのですが、こちらもさっぱり新刊が出るというような話は出て

きません。

 

ここ最近ではブログやSNSで俳優や小説とはあまり関係のない近況を報

告することが主となっており、Instagramに関しては90万人近くのフォ

ロワーがいるという事ですので、このあたりで新刊の小説等を発表した

方が大きな注目を集めると思うのですが、今後の活動をどのようにして

いくのでしょうか?

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肩書にこだわるのは是か非か?

水嶋ヒロは小説家としてデビューした際に「表現者」という肩書を使用

していた事がありましたが、何らかの活動をしている本人自ら肩書を表

現する事は本人にとってどのような意味があるのでしょうか?

 

夏木マリは『女優』という肩書を使用する事に抵抗があるようで、肩書が

必要な場合は『歌手・俳優・演出家』または『プレイヤー』と表現してほ

しいと要請していました。『女優』と言う言葉に関しては徹底してNGにし

ているようで、何らかのこだわりがあるのか女優と言う言葉に抵抗がある

のかはわかりませんが、ただマスコミ全般としては『プレイヤー・夏木マ

リ』という表現はほとんど使用されてはいません。

 

またある肩書を使用しないでほしいという要請をしていたのが元AKB48

ので『元AKB48』を使用をやめてほしいとしていました。夏木マリとは

正反対で『女優』としてほしいとしていました。

 

そして今はあまり使われなくなった水嶋ヒロの『表現者』ですが、これ

については当時世間やマスコミから「結局、何者でもないということで

は?」と変に冷静なつっこみがありました。

 

たしかに新たな表現が別のビジネスを生み出すことがあるのは事実です

が、自身のキャラに固執するような肩書が結果として自身のその後の活

動範囲がせまくなったり活動自体に制限が出てしまい黒歴史となりかね

ない事態も考えられます。

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