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松居一代と船越英一郎が家庭裁判所での離婚に合意。車等の財産買取か?

   

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これまで徹底抗戦だった松居一代の離婚裁判ですが、あっさりした形で離婚が

合意する事になったようです。心境の変化でもあったのでしょうか?

 

松居一代と船越英一郎との離婚が成立。

松居一代と船越英一郎の第2回離婚調停が12月13日に東京家庭裁判所で開かれ、

離婚に合意したという事です。理由は双方が「裁判で争っても仕方ない」との

事で、財産分与に関して松居一代側が船越英一郎側の財産を買い取るという内

容での合意となっているとしています。

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13日の家庭裁判所での争いに関して

この日の調停に代理人が出席した船越側が財産分与を求めていないと報

じられていることには「それが本当だと思っているの?」と意味深なほ

ほえみ。また、同日のブログでは、騒動が勃発した今年を漢字一文字で

「戦」と表現していた。

以上。サンケイスポーツソース。

 

「戦」と表現して戦いを辞めない意思を持っていたようですが、結果として

は離婚が成立する流れとなりました。最高裁まで戦うとしていて長期化も覚

悟していたようですが、調停は約90分間行われたとしており、船越英一郎側

も本人と代理人が出席した上で合意内容を確認したとしています。

 

ただし松居一代は船越英一郎については「会うのもイヤ、見るのも聞くのも

イヤ。大嫌いなんです」と裁判前に話していて、おそらくはどこかで決着を

つけようとタイミングを見計らっていたのでしょうが、それと感情的な事と

は別のようです。ただ「2年戦うのはキツい。来年は笑いたい」とも漏らし

ていたので、なんらかの計算や外部のアドバイスもあったのかもしれません。

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サッチーの事を「ママ」と呼んでいる松居一代。

逝去した野村沙知代さんの事を「ママ」と慕っていたようです。

 

沙知代さんから「女は、なよなよしたらダメよ!!亅と何度も励まされ

ていたことを明かし、「寂しいですね旅立たれたんですものね サッチ

ーママ お疲れ様でした そして…愛をありがとうございました」と沙

知代さんの死を悼んだ。

以上。サンケイスポーツソース。

 

かなり言いにくいのですが・・・「女は、なよなよしたらダメよ!!亅の

部分をかなり曲解して受け取っているような気がしてならないのですが・

・・、ただサッチーの生前を考えるともしかしたら松居一代の受け取り方

は正しいのかもしれません。

 

最後に

松居は「燃えて…燃えて…燃えられた サッチーママの人生 サッチー

ママ 本当にありがとうございました」と感謝し、「あたしも燃えます

からね どうぞ…どうぞ 安らかに…あたし…大丈夫だからね」

以上。デイリースポーツソース。

 

と戦いの炎を消すつもりはないとの決意だったようですが、もしかしたらサ

ッチーの死が結果的に松居一代の心の炎を消してしまったのかもしれません。

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