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川口春奈,NHKドラマ出演は紅白歌合戦司会も視野に?CM・映画に影響も

   

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沢尻エリカ容疑者の代役として、NHK大河ドラマ出演の川口春奈は

かなり大きな賭けに出たのかもしれません。

 

ギャラが1本100万円に?

沢尻エリカ容疑者の代役として、NHK大河ドラマ『麒麟がくる』で織

田信長の妻・濃姫役として出演することになった川口春奈ですが、リ

スクを承知で引き受けたという見方もあるようですが、そのリスクと

引き換えもあるというのです。

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リスクというのは、万一視聴率が振るわなければ批判もあるでしょう

し、沢尻エリカとの比較“沢尻より下”の烙印を押されるという可能性

があるからだとしており、川口春奈に決まる前は何人かの女優にオフ

ァーをしたものの、いずれも断られたとしています。

 

そこでオファーを受けた川口春奈ですが、出演のリスクと引き換えが

あるといい

「はっきり言って、かなりのVIP待遇ですよ。まずはギャラ。通常、

大河ドラマの出演料はNHKへの貢献度によって決定されるのが慣例

です。川口はこれまで大河ドラマの出演歴もありませんから、通常

ならいいところ1本20~30万円となるところ。しかし、今回は1本

100万円と破格。さらに、今後3年間は、NHKのドラマや番組への

起用が確約されているのだとか(中略)

以上。日刊サイゾーソース。

 

だそうで、さらには紅白歌合戦のゲスト起用も検討されているとか。

逆をいえばそれだけ代役を探すのに苦労していたというNHK側の立

場があるのでしょうが、ここまで来ると何が何でもドラマを成功さ

せるしかないのですが・・・。

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紅白司会まで考えている?

そして紅白歌合戦のゲスト出演のみならず2020年の紅白歌合戦の司会

にまで抜擢される可能性が川口春奈にはあるというのです。

 

その根拠として

近年は朝ドラで主演を務めた(もしくは次の年から務める)女優が

選ばれることが多い状況が続いているが、2013年には綾瀬はるか

さんが、また、2006年には仲間由紀恵さんが選出されている。綾

瀬さんは2013年に大河ドラマ「八重の桜」に主演していたほか、

仲間さんは2006年に「功名が辻」に主演しており、これらの年に

は「大河の主演女優が司会に選ばれた」と話題になった。

以上。j-castソース。

 

NHKがこれらの再現を狙っているのかどうかはわかりませんが、仮に

このレールに川口春奈がうまく乗る事ができれば、間違いなく川口春

奈はリスクを背負ったかいがあったと言えるでしょう。川口春奈が紅

白歌合戦の司会まで狙えるとするならば、当然そこも視野に入ってい

るはずです。

 

果たしてこのような流れがうまくいくのかどうかは不透明ですが、「

大河の主演女優が司会に選ばれた」という事は沢尻エリカも2020年

には紅白歌合戦の司会の予定があったという事なのでしょうか?

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