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泰葉 旦那をブログで告発離婚後も憎悪が。坂口杏里救済の決意も。

      2017/04/25


ある人物について告発するとしていた泰葉ですが、坂口杏里を救うと

同時にある人物である元夫の春風亭小朝を告発しました。

 

虐待を受けたとして春風亭小朝を告発。

坂口杏里を支援するという所から始まった泰葉ですが、それと同じく

してある告発をするともしていましたがあ、その内容が元夫の春風亭

小朝に関するものでした。やはりと言えばやはりというべきなのでし

ょうか?

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内容としては春風亭小朝からの

「私の双極性障害の原因はこの虐待によるものでした しかし私も

悪いのです 階段から突き落とされ肋骨にヒビが入る怪我をしたり

 生命の危険を感じる暴行を加えられた時に通報する勇気があれば

よかったのです 本当に長い長い苦しみでした よく耐え忍んだと

思います この告発にはどれほどの葛藤と勇気が必要で どれほど

悩み抜いたかどうかご理解ください」

以上。泰葉ブログより。

 

これだけでは、何が何だかよくわからないのですが、この告発から

何を引き出そうとしているのか・・・、そしてどのような解決法を

得ようとしているのかはわかりません。

 

ただし、ほっておいてはならない内容の事も書かれており

故四代目桂三木助の自殺は

小朝のいじめによるものでした

これは

落語界の中では

周知の事実です

関係者に聞いてください

 

私がいくら

泣いてすがって

三木助を助けてくれと言っても

小朝は知らんふり

 

大名跡三木助を襲名させ

「芝浜」という

大ネタをかけろと

無理強いし

散々叩かれ

それを

薄笑いしていた姿を

忘れられません

 

命まで奪った

小朝は

心から三木助に

謝罪してほしいと思います

 

そして

私も謝ります

 

三木助

ごめんね

以上。泰葉ブログより。

 

と2001年1月3日に自殺をした桂三木助についても書かれています。

 

桂三木助なる人物ですが

1957年3月29日生まれの東京都北区出身で2001年1月3日に満43歳の

生涯を閉じています。

 

1985年9月に4代目桂三木助を襲名しますが、1990年代後半あたりか

ら精神的に不安的になっていたようで、周囲には死を仄めかすような

事を話していたそうです。

 

その後桂三木助は自殺をするのですが、見つかった遺書は字が読みに

くかったらしく「か 自分でも整理がつかないと同時に私の力のなさを

痛感する」と書かれていたとしています。「か」の意味はわかりませ

ん。

 

その桂三木助の自殺を春風亭小朝のせいにしているのは何らかの根拠

があっての事なのでしょうか?関係者は知っているというのですが・・・。

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坂口杏里救済プロジェクトを発表?

と同時に泰葉は「救済計画」を発足させると自身のブログで発表してい

ます。

「母坂口良子様とは 旧知の仲でした」(原文ママ、以下同)とい

う泰葉は、「彼女のためにも 杏里をなんとかしましょう」「私は

もっとひどい女を 救済し幸せにした 実績があります」

以上。日刊サイゾーソース。

 

として自信満々のようですが、先の告発ブログを書いているようだと

不安しか感じないのですが・・・。

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