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豊田真由子氏は夫を理由に負けられず。録音音声で新潮に月1千万が。

   

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豊田真由子氏が正式に出馬する事となったのですが、いろいろとハンデを

背負い込む事となった豊田真由子氏に勝算はあるのでしょうか?

 

豊田真由子氏が選挙に出馬した理由は?

大きな逆風の中出馬となった豊田真由子氏ですが、この方には選挙に出馬

し何としてでも勝たなければいけない理由があるようです。まあ勝たなけ

ればいけない理由があるのはどの議員も同じなのですが・・・。

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豊田真由子氏のどぶ板選挙ぶりは実は自民党内でもかなり評価が高いよう

で、当選する確率が低いとはいえ自民党公認の穂坂泰氏陣営はかなり警戒

をしているようなのですが・・・。

 

どうしても勝たなければいけない理由として

政界関係者は「現在の夫婦関係は良好とは言い難いようです。実は夫も

将来的な政界進出に色気を持っていて、あの騒動がなければ、今回の衆

院選で自民党から声が掛かっていた可能性が高い。実際に四国地方のあ

る県から出馬要請が来ていたといいます。それがあの騒動でご破算にな

ってしまった」と話す。

以上。東スポソース。

 

夫は政界入りを視野に入れていたものの、あの件により話が潰れてしまった

事により夫婦仲が悪化したとして、豊田真由子氏としては何としてでも当選

をして世間への禊をすまし夫婦仲も修復と考えていて何としてでも負けられ

ないというのですが・・・、あまりにも自己中心的な理由でこれが本当だと

するとまた非難されそうですが、選挙なんてそもそも自分の都合でどうにで

もしようと考える議員がいたとしてもある意味自然なわけで、いまさら国の

ためなどと言う言葉を信じている有権者はほとんどいないのでしょうが・・・。

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あの暴言録音に月1000万円を払ったフジテレビ。

あの豊田真由子氏の恫喝音声ですが、どうもフジテレビは新潮社に1回あ

たり5万円ほど支払っていたとか。

(前略)恫喝音声は、記憶に新しいと思いますが、この音声を1回使用

するのに、使用料として5万円プラス税を新潮社に払わなければならな

いんです。フジは朝の『とくダネ!』から始まり、『ノンストップ!』、

『バイキング』、『直撃LIVE グッディ!』の4つの情報番組で、

“豊田恫喝音声”を使いまくった。その結果、新潮社への支払いの総額が、

月1000万円以上になったということです」

以上。日刊大衆ソース。

 

「5万円プラス税」こういうのにも消費税がかかるのには驚きなのですが、

そもそも5万円という相場はどこから来たのでしょうか?月1000万以上と

いう事は最低でも200回以上使用したのいう事なのでしょうけど、後から

考えるとそこまで使用する必要はあったのでしょうか?対費用効果がかな

り悪そうな気がしますが、気が付いたらそれだけ使用していたという事な

のかもしれません。

 

豊田真由子氏は現在ネット上ではかなり有名なようで、握手をしたりなど

の画像がいろいろと公開されているようですが、勝算となるとこれまでの

政党所属の選挙と違い「大変厳しい状況」「今までの選挙と違うので予測

もつかない」と弱気なところを見せています。

 

スタッフが離れてしまっている事も痛手のようで

豊田氏の元秘書は「(豊田氏は)自分1人で物事を決めてしまい、スタ

ッフを誰も信用していない。その姿勢を改めないと、誰もついていかな

い」

以上。産経新聞ソース。

 

と指摘していますが、まもなく本格的な選挙選に入るのでそのような事を

考える余裕はないでしょう。

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