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ショーンkの今現在。高校時代の地元熊本にも帰る。2017年5月

      2017/05/03


2017年5月地点でショーンKは順調な生活を送っているようです。

本業?だったコンサルタント業をこなしているとしています。

 

細々とコンサルタント業務をこなるショーンK。

去年の今頃は経歴詐称疑惑で大騒ぎだったあのショーンKですが、その

後は居場所を捜されたり、近況がどうなっているかなど世間の視線を常に

気にしなければいけない状況でしたが、ここ最近はめっきり話題にされる

事もなくなりました。

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本人にとってはホッとしているのか物足りないのかはわかりませんが、そ

れでもマスコミに追いかけられる心配はないようです。

「経歴詐称が明らかになった後、彼はマスコミの取材攻勢から逃れるために

東京を離れ、いくつかの地方都市を転々としていました。ショーンは精神的

に相当まいってボロボロの状態でした。

半年以上経ってから都内に戻り、いまは本業であるコンサルタント業を細々

とやっています。もちろん新規のクライアントがたくさんつくわけはなく、

ごく親しい人とだけ仕事をしている。健康状態は回復して、仕事で海外に行

くこともあります」

以上。現代ビジネスソース。

 

どんなコンサルタントをされているのかはわかりませんが、健康状態が回復して、

仕事で海外に行くぐらいなのですから、本格的に本業に集中できているのでしょう。

テレビからのオファーは相変わらずあるようですが、やはりあの騒動を語って欲しい

と言う内容がほとんどだそうで、テレビそのものの復帰に関しても

「親しい友人たちも『テレビに復帰したら』とアドバイスしているんです。と

ころが、本人は『もしメディアに出演したら、また叩かれてしまう』と。それ

に耐える自信がないようですね。『マスコミは恐い』というのが口グセで、復

帰を躊躇しています」

 

以上。現代ビジネスソース。

 

という事です。ショーンKは熊本出身であの大きな地震があったのですが、両親は

無事だったという事で、騒動以降は熊本を訪れていたという事です。

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週刊文春との緊迫したやり取り。

週刊文春によって報じられた経歴詐称疑惑ですが、ショーンKへのインタビューは

やはり緊迫感があったとしています。

 

ショーンKを取材した人は彼に対していろいろと疑問点をぶつけます。ショーンK

は明らかに動揺していたようで、フジテレビの広報が時間が来たので止めようとした

のですが、取材側が

「いや、ちょっと待って。今、ショーンさんは自分の人生を懸けてしゃべっている

んだ。きちんとここで、我々を納得させられるだけの説明ができるかどうかが、非

常に大切なんだ」と言った。ショーンK氏も「いや、大丈夫です、僕は」と言って、

さらに1時間くらい取材は続いた。

以上。ダイヤモンドオンラインソース。

 

見る人が見れば「自分の金儲けが目的で取材をしているくせに人生って・・・。」

と感じる人もいるかもしれませんが、これは何かそれとは別次元の世界観があり

その中での緊張感があったのだろうと思います。

 

あの頃をショーンKはどのように感じているのでしょうか?

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