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斎藤由貴の不倫騒動。過去に尾崎豊や川崎麻世が。CM・ドラマに影響も。

   

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斎藤由貴の不倫騒動ですが、本人は否定をしているものの、今のところ

世間からは納得されていないようなのですが、果たして説得力のある説

明は出てくるのでしょうか?

 

今回の不倫騒動で過去の出来事が蒸し返される可能性も。

今回の斎藤由貴の不倫騒動ですが、当の本人は否定しているものの場合

によっては過去の不倫疑惑が蒸し返される懸念があるからです。

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というのも斉藤由貴はここ最近の再ブレークブームに乗った形でテレビ

での露出が増えており、

「今の彼女は50歳にして再ブレーク中で、多くの仕事を背負っている

から、苦しい言い訳をすればベッキーのように、かえって反感を買う。

何しろ彼女は不倫体質の人だから、それが蒸し返されると思う。最悪、

仕事が激減するのでは」

以上。日刊サイゾーソース。

 

と今後を懸念する声が出ています。過去には故・尾崎豊、1993年には川

崎麻世、2003年には前妻の離婚裁判で、前妻側から不倫相手の女性の名

前として斉藤由貴の名前が挙がった事もありました。

 

一時期表舞台から出てこなかった時期はあるものの、現在は『カンナさー

ん!』(TBS系)や福山雅治主演映画『三度目の殺人』などにも出演して

おり、再ブレークの兆しもあったのですが・・・。

「過去の不倫騒動を忘れていた人も多かったのに、世間にまた広まる

だろうね。今の彼女の人気は、昔アイドルだった時代を覚えている同

世代の人たちにも支えられているが、彼らの多くは不倫ゴシップに嫌

悪感を持つ既婚者。50歳になっても分別がつかないのか、とあきれる

人も多いはず。再ブレークが短命に終わってしまう可能性も十分ある」

以上。日刊サイゾーソース。

 

と芸能記者は語っていて、この問題を斉藤由貴はどう乗り越えるのでしょ

うか?

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不倫とみなされてしまうのか?

斉藤由貴は不倫を否定しているのですが、この否定は一般的にはともかう

法的に見た場合にはどのような見方となるのでしょうか?弁護士法人「響

」の徳原聖雨弁護士の話では、

浮気や不倫は法律用語ではなく、「不貞」があったかどうかで慰謝料の

請求が可能となり、離婚の原因になりえるという。不貞の対象は「性行

為、またはそれに類似する行為」。徳原氏は「手つなぎは不貞にあたら

ないが、『いい年した男女が手をつなぎ、密室で2人で会う=性行為、

不貞があった』と推測する材料に十分なりえる」。

 マンションの存在を夫が知っていたかも焦点で「往診と言えど場所を

夫に教えてないとしたら、やましいことを隠していると推測できる」。

斉藤は会見で男性に「好意があった」と認めたが、「仮に夫が離婚を求

める裁判を起こしたら、斉藤さんはかなり不利。慰謝料が成立する大き

な材料を自ら口にしてしまった形です」と指摘した。

以上。スポーツ報知ソース。

 

としていて、仮に裁判となると斉藤由貴側が不利になるとの見解を示しま

した。

 

モルモン教の十戒には1.神を信じること、2.偶像崇拝をしないこと、3.神

の名をみだりに唱えないこと、4.安息日(日曜日)を聖なるものとするこ

と、5.両親を敬うこと、6.殺人をしないこと、7.姦淫をしないこと、8.盗

まないこと、9.嘘をつかないこと、10.むさぼらないこと。というのがある

そうですが、はたして斉藤由貴はこの教えを今も守っているのでしょうか?

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