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太田光,週刊新潮と裁判で決着へ。ぜんじろうと直接対決も?

   

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一連の週刊新潮による太田光の裏口入学の記事について、和解交渉が

決裂裁判での決着となりました。

 

週刊新潮と決裂へ。

2018年8月に報じられた週刊新潮による太田光の日本大学入学が裏口

入学だったという記事に関して、太田光側は週刊新潮と和解に向けた

話し合いをしたそうですが、結局はうまくいかず最終的に裁判での決

着という流れになるようです。

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これは亡くなられた太田光の父親が、日本大学入学を巡り仲介人物に

800万円を支払ったという内容で太田光氏側は事実無根だとし、約33

00万円の損害賠償及び謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴したと

いうものです。

 

当初は和解で解決とみる向きもあったのですが、交渉がうまくいかな

かったとしており、太田光代氏は

「こちらも時間がないので、話し合いですませられればいいんです

けど、本当に事実無根なのでね。裁判ですべてを明らかにして、何

をもって裏口入学と言っているのかを知りたいというのが本心です」

以上。週刊女性ソース。

 

と和解がうまくいかなかった事を明らかにしています。和解は週刊

新潮が持ち掛けてきたとしており、内容は不明ながら最終的に決裂

してしまい裁判での決着となったのですが、最終的な決着までは1、

2年程時間がかかると見られており、場合によってはその間にも何

度か和解の話し合いがないとも限らないのですが、どのような決着

となるのでしょうか?

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ぜんじろうとの対決も?

太田光といえばぜんじろうとの因縁も一時期話題となったのですが、

そのぜんじろうとは近々決着をつける事になるかもしれません。

 

というのも、2ヶ月に1度東京銀座の時事通信ホールで行われている

お笑いライブ「タイタンライブ」の8月公演に、8月23日ぜんじろう

が初登場するというのです。

 

事の発端は

4月7日放送のTBS系『サンデー・ジャポン』におけるピエール瀧

被告に関するニュースで、太田光がぜんじろうのツイッターでの

コメントを紹介し「ぜんじろうは相変わらず厄介だね」と“呼び捨

て”で発言したことがきっかけとなり、騒動化。その後、ぜんじろ

うがTBSラジオ『火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ』が出演したこと

で“直接対決”が実現していた。

以上。オリコンソース。

 

とすでに一度対決をしていた両者ですが、今度は太田光のおひざ元で

のライブで対決する姿が見られるかもしれません。

 

このタイタンライブにはぜんじろうの他に長井秀和、日本エレキテル

連合、BOOMER&プリンプリン、パックンマックンが登場するという

事です。

 

海外での活動が多いぜんじろうですが、最近の再ブレークブームに

乗る事ができるのでしょうか?

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