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小保方晴子の現在。婦人公論で新連載。本「あの日」が売れ合コンも好調?

      2017/01/08

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小保方晴子氏が「婦人公論」で連載日記を始めるとしています。内容は

近況報告を兼ねた、連載を始めるまでの経緯2週間分の記録だとしてい

ます。

 

小保方晴子氏が日記の連載を開始。

小保方晴子氏が「婦人公論」(中央公論新社)で連載をスタートし

小保方晴子日記 『あの日』からの記録」という日記の連載だそうです。

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2016年11月10~24日には2週間分の日記を3ページにわたって掲載されていて、

次からは退職直後に日記が掲載されるとしています。

 

連載初日の11月10日付は〈今は栄養療法に取り組んでいる。今日か

らの1カ月は夜に眠れるようになりたい〉と始まり、〈前の家はマスコ

ミの人に何度もインターホンを鳴らされて、応答がないとドンドン叩か

れる。一切の外出ができないばかりか、窓も開けられない〉〈うつとP

TSDの治療中だが病院にも行けない。もはや引越しせざるをえなかっ

た〉と自分を追い回した記者への恨みがつづられている。

以上。日刊ゲンダイソース。

 

とマスコミへの非難が書かれているのですが、日記と言うのはあまりにも

楽しさが無い内容なのですが、まあ、そういう内容になってしまうんでしょ

うね・・・。ある種の「掃き溜め」のような内容にどれだけの人が関心を

持つのかわかりませんが、案の定というべきかSTAP細胞関連に関しては

ほとんど何も書かれていなかったようです。

 

「STAP騒動はすでに決着がついたといえますし、今さら、小保方氏も

触れたくないのでしょう。科学者からフィクションの道に進んだとしても、

彼女の人生だから自由だと思います」

以上。日刊ゲンダイソース。

 

と医療ガバナンス研究所理事長の上昌広氏は語っているのですが、この見方

は面白い見方だと思います。フィクション的な見方で読んだ方がおもしろい

のでしょう。小保方氏に似た人をフィクションとして書く・・・、これも

1つの道なのかもしれません。

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合コンで人気者になった小保方晴子氏。

小保方晴子氏は東京都内の個室パブで合コンをしていたそうで、相手は広告

代理店関係者相手で、小保方さんは笑顔で合コンを楽しんでいたというのです。

(前略)論理の破綻と矛盾が指摘されたことをきっかけに、うその研究で

あることが発覚しました。もう研究者として生きていくことは限りなく不

可能です。合コンでいい相手を見つけようとしていても、不思議ではあり

ません」

以上。まいじつソース。

 

合コンをしようがそれ自体は小保方氏の自由なのですが、誰が小保方氏

に声をかけ小保方氏が参加する流れになったのかがやや気になる所では

ありますが一時期は芸能界入りも視野に入れていたとか・・・・。

 

結局声が掛からなかったようですが、合コンに同席していて女性の話

では「小保方さんは話もとても面白くって、すごく尊敬できる人なんです」

と話していて、あの記者会見のときとはまるで違う一面があったようです。

 

婦人公論での連載がどのような内容にになるのでしょうか・・・。

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