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のん(能年玲奈)を救うのは渡辺えり?事務所レプロは契約下を主張。

      2016/09/24

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のんこと能年玲奈と事務所は今だに対立状態にあり解決の糸口が見つ

からないようですが。ここに来て新たな解決ルートが出て来ました。

果たしてのんは芸能界復帰となるのでしょうか?

 

のんを救うのは小泉今日子ではない?

能年玲奈改め「のん」で活動している彼女はブログを開設したはいい

ものの、前事務所とのトラブルは解決には至ってはいないようで、レ

プロ側がいまだに契約継続を訴えていて、解決の道が見つかっていま

せん。

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ブログはかなりの頻度で更新されていて、ネットでの人気はあるよう

なのですがやはりといいますか、テレビではのんを扱おうとするとこ

ろはありません。

「騒動の原因がレプロに無断で個人事務所を立ち上げたことですか

ら、トラブルが解消されるまでテレビには出られないでしょう。先

日、アニメ映画の声優挑戦がニュースになっていましたが、大手メ

ディアはどこも大きく扱わず。改名後も、状況は好転し ていませ

ん」(テレビ関係者)

以上。日刊サイゾーソース。

 

八方塞がりのようにも思えるのんですが、それでもテレビ復帰の可能

性があるのではと指摘されています。それは以前より指摘されてきた

小泉今日子の存在ではなく別の女優の存在があるとしています。

「これまでNHK朝ドラ『あまちゃん』で共演した小泉今日子さん

が彼女を救うのでは? とみられていましたが、実は小泉さんよ

りも、渡辺えりさんが彼女のことを気にかけているんです」(ス

ポーツ紙記者)

以上。日刊サイゾーニュース。

 

今は気に掛けるだけの段階のようですが、のんは自身のブログでたび

たび渡辺との交流をアピールしており、出演舞台に必ず観劇に訪れて

います。おそらくはそのルートを頼るのではという事ですが、これで

レプロ側を納得させる事はできるのでしょうか?

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「お金がない」をアピールするもまわりの反応は冷淡。

のんは雑誌フライデーで「おカネがぜんぜんないことに気づいて。動

くに動けず、情けなくて、悲しくて」と金欠をアピールしていました。

これは「久慈秋まつり」に参加する予定が台風で中止になり、すぐに

駆けつけたかったようですがそこでお金がないという事に気付いたと

いうものです。

 

このエピソードに業界からは冷ややかに見られているようです。

「ほかにものんは、衣装は古着屋で買っているなど貧乏生活をアピ

ール。しかし一部報道では、のんにはいまだにレプロから、月30万

円前後の給料が支払われていると伝えられています。独立騒動で減

額されてしまったからか、そんなお金には手を付けたくないのかは

わかりませんが、『おカネがない』発言は、いつま でも自分を解放

してくれないレプロ側に対する皮肉でしょうね。(以下略)

以上。サイゾーウーマンソース。

 

レプロ側は今の所テレビ局に強い圧力をかけていて、テレビでの出演は

もちろんの事、情報番組で扱う事さえNGを出すやり方に対し、業界で被

害者として見られているレプロですが、あまりの露骨なやり方にのんに

対する同情もあったので、今回のお金がないアピールでのんへのイメー

ジがまた悪くなった可能性もあります。

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