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西川史子が再び病院へ入院。痩せたとして現在はがんの指摘があり。

      2016/12/04

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女医の西川史子が急性胃腸炎で再び入院する事になりました。1度目

の入院以降も度々同じ症状があったとしているのですが、復帰はい

つ頃となるのでしょうか?

 

「急性胃腸炎」で再入院の西川史子。

2016年5月に急性胃腸炎で入院していた西川史子ですが、再び同じ

急性胃腸炎で入院する事になりました。視聴者からは体調がかなり

悪く見えるようで、激ヤセも含めて心配する声が出ています。

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所属事務所では

「ここ数年、本業とタレント活動の過密スケジュールが続いたこと

もあり、関係各位のご理解のもと、この機会に少しの間、お仕事を

お休みすることにしました」と説明。

 今後については「体調と相談しながらお仕事に復帰する予定です

ので、温かく見守っていただければ幸いです」

以上。スポーツ報知。

 

としていて、復帰時期については期日を設けずに体調と相談としてい

るのですが、急性胃腸炎の場合、突然の嘔吐や下痢を伴う病気とされ、

一過性のものを言い嘔吐の場合は胃炎、下痢の場合はは腸炎の症状と

なっているのですが、5月にも急性胃腸炎だったとしていて一過性に

しては時期が長い様な気がするのですが、免疫力により感染が長期化

するともされているので、仕事のストレスなどにより免疫力が低下し

ていた可能性も考えられます。

 

今回指摘されている激ヤセについて西川史子は、

「痩せていると人に言われて病院に行った。胃カメラもやったけど、

全部大丈夫でした。がんじゃないか説をネットニュースで見て、さ

すがに自分でも心配になったけど、大丈夫でした」

以上。オリコンソース。

 

とガン説を一蹴していましたが、その矢先の入院となればいったいど

うなっているのかとなってしまうのですが・・・。

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ただし急性胃腸炎のつもりが大腸がんの可能性も。

過去に急性胃腸炎で入院歴のある人が、元々胃腸が弱かったために下

痢の症状を「ストレス」と判断して時間が経過した結果大腸がんだっ

たという人がいます。

 

がんの可能性があると考えた場合は本格的な検査を受けた方がいいと

なるのですが、必ずしも早期発見が助かる確率が上がるとの確証はな

くそれでいて早期発見に意味がないかと言えばそれも違うという・・

・・矛盾ぽい話になってしまいます。

 

要は「検査を早くすべきだが、早期発見による助かる確率上昇との話

は別」と考えた方がいいという話です。検査を怠ったが故にきつい治

療をせざるを得ない事もありますし、当然費用にも大きな差が出てき

ますのでこれを機にきちんとした治療及び検査を受けたほうがいいです。

 

とまあ西川史子ががんという前提に話をしてしまい恐縮なのですが、年

齢を考えると大きな病気があったとしても不思議でありません。

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