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宮腰光寛沖北相(沖縄・北方領土)が過去全裸で議員宿舎でピンポンを鳴らす。

   

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現役閣僚に過去のスキャンダルが発覚しました。一歩間違えれば事件に

なりかねない案件です。

 

全裸騒ぎを起こしていた宮腰光寛沖北相

衆院赤坂議員宿舎で、宮腰光寛沖北相が“事件”を起こしたとして

「週刊文春」は報じています。 赤坂宿舎で生活をしていた元議

員の人物が当時の事を語っています。

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「夜中に突然、インターホンが鳴ったのです。妻が玄関に見に行った

ところ、『キャー、裸の変な人が立ってる!』と悲鳴を上げました。

私も急いで玄関に行き、ドアを開けたけど、もう姿はなかった。妻の

声が大きかったので、驚いて逃げたんでしょう。その日は誰か分から

なかったのですが、翌日だったか、その先生の娘さんが菓子折りを持

ってきたのを覚えています。今回の改造で大臣になっていたので驚き

ました」

以上。週刊文春ソース。

 

当時宮腰光寛沖北相の娘が「父がどこの部屋に入ったかわからない」と

かなり慌てた様子だったと伝えています。さらに全裸の前には別の部屋で無断

で風呂に入っていたとも報じられており、全裸で外に出たのはどうやら

その後の話となっているようです。

 

「同人の娘に確認したところによりますと、赤坂宿舎の階を間違えて、

自室ではないB先生のお部屋に入ってしまったそうです。自室であると

考え、衣類を脱ぎ始めたところ、途中で自室でないことに気が付き、下

着姿で部屋を出て、自室に帰ろうとしたようです。しかし、自室に帰る

途中、また間違った部屋に行き、A先生のお部屋のインターホンを鳴ら

してしまったようです」

以上。週刊文春ソース。

 

というのですが・・・。B先生の話として、風呂場には下着類がカゴにあ

り、誰かが風呂に入っているのかと思ったと話しており、バスタオル1枚

を持って出ていったとあります。

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宮腰光寛沖北相はどのような人物か?

宮腰光寛沖北相は1950年12月21日生まれの富山県黒部市出身。京都

大学法学部に入学するものの1974年に中退。1983年に富山県議会議

員選挙に出馬し、1998年まで4期15年間富山県議を務めています。

 

選挙では衆議院選挙に8回当選しており、第41回衆議院議員補欠選挙

にて富山2区で初当選して以降は、2017年までの第48回衆議院議員総

選挙まで富山2区で連続8回の当選を果たしています。

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 - 事件, 政治