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猪瀬直樹氏が蜷川有紀と現在交際中。2017年5月以降に結婚?

      2016/10/21

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猪瀬直樹氏が週刊誌で蜷川有紀との交際を報じた件で、猪瀬氏は10月

20日にテレビ番組に出演し、交際を認めた上で共演者からの顔を赤く

する場面もありました。

 

猪瀬直樹氏が熱愛を認める。

週刊誌が猪瀬直樹氏と女優で画家の蜷川有紀との熱愛報道を報じたの

ですが、猪瀬直樹氏「まだ交際中」として熱愛報道を認めました。

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交際のきっかけは、

ダンテの神曲をテーマに作品を制作していたという蜷川に、猪瀬

氏がアドバイスしたことが交際のきっかけだったといい、蜷川の

「自分のオリジナルな世界をつくれること」が魅力だとノロケた。

以上。サンケイスポーツソース。

 

とテレビ番組で答えていました。かなり恥ずかしかったようで顔を赤

らめる場面もあり通常の猪瀬直樹氏では考えられない対応です。蜷川

有紀もテレビ番組で猪瀬氏との熱愛を認めつつ「一目ぼれされたみた

い」と猪瀬氏からのアピールだったとしています。

 

では2人は今後結婚に発展するかどうかなのですが、蜷川有紀は

「あなたを理解できるのは僕しかいません。なぜなら僕は評伝を描

いている人間ですよ」と“プロポーズの言葉”も告白。「先生」「お

ゆき坊」と呼び合っているという2人のゴールインについては、「

来年の5月に展覧会があるので終わってから考えたい」とコメント。

以上。サンケイスポーツソース。

 

と2017年5月以降の結婚を視野に入れているような発言をしました。

猪瀬直樹氏は都知事辞職後は作家としての活動を続けるとしています

が、もし結婚となると「芸術婚」という事になるのでしょうか?

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ボート・カヌー会場の混乱は猪瀬直樹氏が原因?

猪瀬直樹氏は元都知事として都議会の闇を世間に知らしめた功績があり、

その後も都議会の問題点を発信しているのですが、その一方で今問題と

なっているボート・カヌー会場選定の混乱が猪瀬氏にあるという見方が

されています。

 

というのも東京オリンピックは猪瀬直樹氏が「会場が半径8キロ圏内に85

%の競技会場があるコンパクトなオリンピック」というこのプランを忠実

に実行するあまり結果的に建設費が増大したという指摘です。コンパクト

事態に問題はないのでしょうが、この事が知事が2人も変わったことによ

り、柔軟に対応できなくなった側面はあるのかもしれません。

 

「小池知事の言う都民ファーストとアスリートファーストが本当に両

立するかという問題があります。ボート・カヌー会場はこれまでもメ

イン会場から離れて開催されることが多く、ロンドンでも40キロ。宮

城・長沼ボート上は350キロ。これでアスリートに納得してもらえる

かどうか。東京ではお金がかかるというのは東京のエゴ。きちっと話

した方がいい」

以上。j-castソース。

 

これは流通経済大学教授の龍崎孝氏の指摘ですが、どうやらボート・カ

ヌーは東京で開催するべきとしているように聞こえますが、「東京では

お金がかかるというのは東京のエゴ」というのは都民が求めてきたオリ

ンピックだから都民が責任を持てと言う意味なのでしょうか?どちらに

しても小池知事は今後も東京オリンピック競技会場の調整の苦悩が続きそうです。

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