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ひょっこりはんBGM音楽問題で謝罪も批判が。売名行為指摘で芸人生命ピンチ?

   

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ひょっこりはんが一連の著作権騒動について謝罪をしたのですが、遅い

対応にまわりからの批判が収まらない状況が続いているようです。

 

ひょっこりはんが謝罪も批判が・・・。

音楽の著作権騒動による問題は一応の決着を見る気配ではあるのですが、

ただ今回この騒動についてひょっこりはんは謝罪をしたものの、対応の

遅れなどの問題から批判が出ているのです。

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今回のひょっこりはんは一連の問題に対して

とろサーモン・久保田かずのぶ(38)から「BGM問題は大丈夫ですか

?」と質問されたひょっこりはん。「そうですね」と相槌を打ちなが

らも慌てた様子で、「いろいろありますけど……お騒がせしてすみま

せんでした」と深々とお辞儀。再び謝罪の言葉を口にすると、カメラ

のフラッシュが無数にたかれた。イベント後の囲み取材で現状につい

て訊ねられると、「関係各所、吉本側と先方が話し合いで、問題は解

決に進んでいます」と報告。「新しいBGMもいっぱい作って、これか

ら頑張ろうと思います」と前を向いた。

以上。女性自身ソース。

 

しかし問題発覚から謝罪までの動きが遅かったとして批判の声が出ている

ようで「問題を指摘されたので新しく作りますって……》」や「自ら謝罪

したのかと思ったら、よしもとのイベントでとろサーモンに突っ込まれて

やっと「お騒がせしてすいません」。なんだそのふんわりした謝罪は」な

どの厳しい指摘が。

 

やはり初動の遅さが批判の要因となっているようです。この事については

ひょっこりはんのツイッターでも指摘されており、やはり日本大学の問題

でもそうですが、初動がすべての印象を決めてしまう出来事となってしま

っています。

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売名行為との批判も出ていた。

今回の騒動にはさらにひょっこりはんによる売名行為も指摘されている

という、ある意味無茶な見方もされてしまっています。著作権侵害が売

名行為に利用できるはずがないのはすぐにわかる事なのですが・・・。

 

「中高生を中心にブレーク中のひょっこりはんですが、カギは小学生

に浸透するかでしょうね。バラエティー番組は常に新しい風を求めて

いますので、彼も一通りのバラエティー番組に呼ばれ、そこで“ひょ

っこり”を披露することになるはず。今回の騒動で彼の名前を初めて

知った人も多いはずなので、口の悪い関係者は『名前を売るために、

(わかっていながら、著作権侵害を)わざとやったんじゃないのか?

』と言っていました。(以下略)

以上。日刊サイゾーソース。

 

トークがあまりうまくないから、ネタに引っ張るしかないのではという見

方もあるようですが、売名でやったのならやはりかなりの悪手としかいい

ようがなく、そのような事をしたり吉本興業がさせるわけもないのですが、

これもネタに乏しいというところからそういう見られ方をしてしまったと

いう事なのでしょうか?

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