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細木数子の巨大寺院が完成。現在杖を突き占いは継続?計算上寿命は2年?

   

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2008年にテレビから姿を消した細木数子ですが、以前より建設中だった巨大

寺院が完成したとしており、その費用にも注目されてます。

 

細木数子の豪邸が完成。

細木数子は以前より建設していた巨大寺院がついに完成したとしています。そ

の寺院は京都にある自宅の裏にあるという事でその費用は70億円とも言われて

います。どうやったら70億円になるのかはわかりませんが寺院というのはその

ようなものなのでしょうか?

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上沼恵美子は細木数子の自宅を訪れたそうですが、

「ガレージは1億円。4台入る。ベンツは当たり前であとはポルシェとか」

と高級外車が並んでいたことを述べた。さらに上沼は「玄関は広くて板が3

つあって。1枚の板が200万から300万。赤松、とど松、お粗末」(中

略)「一番びっくりしたのが仏さん。お仏壇が3000万円くらい。お供え

がすごいこと。果物屋さんかと思うくらいにマンゴーとか。マスクメロンが

供えきれなくて畳に転がってるんです。ボーリング場か」

以上。デイリースポーツソース。

 

という寺院ではなく自宅の話なのですが、やはり宗教やスピリチュアル関係は

今でも儲かるものなのでしょうか?一説には細木数子の終末説が言われていて

終活のために寺院を立てたと話もあるようなのですが真相のほどはわかりませ

が、本人は引退や病気を否定していてまだまだ現役だという事でやっていける

というなのでしょうが・・・。

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「私の寿命はあと5年。」とする細木数子。

細木数子は2014年ごろに「私の寿命はあと5年。もう死に支度を始めている」

と話しているとしておりそうなると2019年に寿命が来ることになります。本

当に言ったのかどうかはわかりませんが、残りの寿命を考えた場合に寺院を建

てる余裕はあるのでしょうか?逆に寿命が近づいているからこそ寺院を建てた

のでしょうか?

 

現在細木数子の顔はげっそりと痩せていて左手には杖を突いている状態なの

だそうですが、

「同誌に直撃された細木は、引退説や健康不安説を否定していましたが、

恒例の勉強会はすでに定期開催を取り止めているそうです。ただ、六星

占術の本は来年版がすでに出版されていますから、まだまだ活動は続け

るようですね。『余命2年』の件も、かつて細木が“自死する恐れがある”

と予言した西郷輝彦や藤崎奈々子が元気であることを考えれば、心配す

る必要はないのかもしれません」(エンタメ誌記者)

以上。アサジョソース。

 

まあ健康不安と活動はまた別の話ですから、活動ができる範囲では動くので

しょうが、こういう類のある種の予言は当たった事があるのでしょうか?人

の事ならともかく自分の事ですから最悪無理に当てようとするのなら当てる

事もできますが、そんな無茶はしないでしょうし細木数子も79歳なのでいろ

いろと心の変化もあるのでしょう。

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