PAPEPONS.COM

世の中のいろいろな流行り・ できごとを伝えていきます。

花田優一が貴乃花批判か。工房に謎の過激文言、吉岡里帆の弟が弟子に。

      2019/01/05

Pocket

靴職人の花田優一にはいろいろと複雑な思いがあるようですが、その思

いを引きずってしまっているようで、なかなか大変なようです。

 

父・貴乃花を批判か。

靴職人の花田優一ですが、以前に父・貴乃花を批判する内容の発言を

していた事があったとしています。

広告

貴乃花は以前息子の一連の問題に関して「親の名前でメシを喰おうとし

ている」「ハンパな生き方を続けるとすれば、息子は花田姓を名乗る資

格はありません」などと花田優一を批判していたのですが、これが引き

金となったわけではないのでしょうが、花田優一は父・貴乃花を批判し

ていたというのです。

 

内容としては

(前略)『父に電話したら“俺はそんなん関係ねえ”とか言ってて、

ふざけんじゃねえと思って。父は自分を正当化したい人なんです。

正当化してるけど、やってることはおかしいんです』『今回の件で、

父は家族にも危害を加えることがわかった』『父は常識的なところ

が飛んでいる部分がある』(中略)『今回の離婚で“貴乃花の息子”

が取れて、“靴職人の優一”になれるのでよかったと思います』(以

下略)

以上。NEWポストセブンソース。

 

まあ、本人にしかわからない部分があるのでしょう。家の中の話は第

三者ではわからないといいますが、貴乃花の息子というのはそれだけ

で大きな負担があったという事なのでしょうか?それでも世間として

は貴乃花の名前で芸能界入りした側面もあると見られているだけに、

このあたりで同情的な見方をする人はあまり多くはなさそうですが・

・・。

広告

工房に書かれた謎の文字?

靴職人としての花田優一の仕事場がテレビで映ったのですが、その中に

過激な文言があったとして話題となっているようです。

 

壁にマジックで書かれていたその文言は「俺は何者んだ ゴミかカスか

死にたいなら死ねカス」という内容で、工房に書かれていたのでおそら

くは花田優一自身が書いたものなのでしょうが、それにしてもなぜ自身

の仕事場にそのような事が書かれているのかを疑問視する声が当然出て

来ています。

 

花田優一以外の人間が書いたのだとしたら当然家族という事になるので

しょうが、家族は感情的になり過激な言葉で言い争う事はありますが、

だからといって壁に書いたりするのは明らかに不自然ですし、書かれた

のであればそれをそのまま残すというのはかなり正気さを失っていると

思え、そう考えるとやはり花田優一本人が書いたものと考えるのが自然

なのでしょう。

 

なぜそのような事を書いたのかはわかりませんが、誰にも言えない何ら

かの行き詰まり感があるのでしょうか?それを誰にも相談できずにあの

ような文言を書く心境にまで追い込まれてしまったのかはわかりません

が、どちらにしても花田優一自身は今の現状が決して受け入れられてい

ない事はたしかなようです。

 

吉岡里帆の実弟花田優一に弟子入りしていた。

花田優一に弟子入りしたとという人物もいたようで、その人物とは女優・

吉岡里帆の実弟だったというのです。弟は京都市内にあるレストランで

働いていたそうですが、弟は東京に行くことを決意したのだとか。Tと

る弟は、


「東京で大活躍している里帆さんの姿を見て、Tくんも自分の力を東

で試してみたいと、考えるようになったようです。Tくんを花田優

一さんに紹介したのは里帆さんだと聞いています。ただ里帆さんはT

くんが靴職人を目指すことには反対していました」 大きな希望を胸

に抱いて上京したTさん。だが彼を待っていたのは悪夢の日々だった。

「優一氏は顧客たちからのクレームの処理をTさんにやらせていたの

です」

以上。女性自身ソース。

 

弟は「師匠がやっていることは詐欺と言われても仕方がない」としなが

らも何とか顧客に対応をしていたようなのですが・・・。それでも弟子

入りから3カ月ほどで靴職人の道を断念したといい、弟の現状を知った吉

岡里帆は号泣したとしています。3か月間の弟子入りの間弟は「師匠が靴

を作っている姿をほとんど見たことがない」「お客さんからのクレーム

を報告しても、まともに取り合ってもらえない」「飲み歩いていて工房

に帰ってこない花田優一を深夜まで待つ」だったと語っています。

広告

 - 芸能