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藤原さくらと福山雅治が月9「ラヴソング」の番宣に出演も非難が。

      2016/09/12

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4月4日に「第25回草なぎ剛のがんばった大賞」が放送され、番宣として

福山雅治と藤原さくらが出演したのですがこの2人にネットや視聴者から

批判が寄せられています。

 

福山雅治と藤原さくらに大批判が。

福山雅治と藤原さくらが4月4日放送の「第25回草なぎ剛のがんばった大賞」

(フジテレビ系)に出演したのですが、この番組での2人の対応に視聴者か

ら批判があったというのです。

 

というのも、福山雅治はこの番組での出演時間がなんと15分という短さで、

時間とともに早々に途中退席してしまいました。福山雅治の出演を視聴者か

らは「福山は何様なの?」「福山だけ特別扱いなのか」とネット上で非難さ

れる事となってしまいました。そもそも福山雅治の出演理由はフジテレビの

月9「ラヴソング」の番宣だったのですが、番宣のはずがなぜこんな短い出演

となってしまったのか・・・。

 

さらに、視聴者からの不満は続き今度は「ラヴソング」のヒロイン役の藤原さ

くらにも向けられます。

 

藤原さくらは、福山雅治が過去に出演したドラマのNGシーンの後に、福山雅治

と曲の演奏を披露するという流れになっていたのですが、曲の演奏前に福山雅治

から紹介された藤原さくらは、足を組みながら「ワイプめっちゃ興奮しました!

ワイプ載ってた!」という行儀に欠ける態度に批判が集まり、「新人なのに態度

がデカすぎる」「謙虚さがない!」と視聴者から指摘されていました。

 

福山雅治もこの藤原さくらの態度に驚いたのか、「この通り、ほぼ一般の方に近い

んですけども‥‥」となんだかよくわからないフォローをしていて、他の番組共演

者も藤原さくらに渋い表情をしていました。

「藤原は昨年にメジャーデビューを果たした福岡出身のシンガーソングライターで

す。その後、約100名が参加したドラマオーディションに、演技未経験ながら合格し、

月9ヒロインの座を射止めました」(芸能記者)

以上。アサヒ芸能ソース。

 

このオーディションがどういう選考基準で決まったのかはなんとも不思議なところ

ですが、藤原さくらはギターを弾くために足を組んだとの見方もできるのかもしれ

ませんが、ドラマとしては開始前からマイナスのスタートとなってしまったのかも

しれません。

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「ラヴソング」は4月11日より放送開始。

ラヴソングは2016年4月11日から放送されるフジテレビの月9ドラマで、福山雅治

としては2013年のガリレオ以来の3年ぶりとなるドラマ主演となります。

キャストは、

神代広平(かみしろ こうへい) 役 福山雅治

佐野さくら(さの さくら) 役 藤原さくら

天野空一(あまの そらいち) 役 菅田将暉

中村真美(なかむら まみ) 役 夏帆

渡辺涼子(わたなべ りょうこ) 役 山口紗弥加

滝川文雄(たきがわ ふみお) 役 木下ほうか

星田和夫(ほしだ かずお) 役 渋川清彦

野村健太(のむら けんた) 役 駿河太郎

増村泰造(ますむら たいぞう) 役 田中哲司

湯浅志津子(ゆあさ しずこ) 役 由紀さおり

笹裕司(ささ ゆうじ) 役 宇崎竜童

宍戸夏希(ししど なつき) 役 水野美紀

 

前回の「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」は、月9での過去最低

となる視聴率9.8%だっただけに、どれだけ視聴率を回復させる事ができるので

しょうか?

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