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竹中直人、CMとはまるで違うキャラの役に「心が痛い」と。

   

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嵐の相葉雅紀が主演の現在放送中の月9ドラマ「ようこそ、我が家へ」
に出演している竹中直人が話題なっているようです。

「ようこそ、我が家へ」のドラマで竹中は、寺尾聰演じる倉田太一に
度々不正を疑われるが、都度うまく煙に巻き、逆に太一をやり込んだり
する真瀬博樹というサラリーマンを演じているのですが、視聴者からの
「嫌な奴」という評判に、竹中直人はどうも複雑な心境の様です。

竹中直人はこれまで、シリアスな役柄を演じるかと思えば、cmではバラエ
ティーにとんだキャラで人気を博してきました。最近ではモビットやNTT
のcmは記憶に新しいところかと思います。ちなみにGONIN サーガでも出演
が決まっていますね。

で、今回演じている倉田太一について竹中直人は「めちゃくちゃ嫌な奴。
自分でもやりながら嫌な奴だな、と思いながらやっています。」とのこと。
ところが「ようこそ、我が家へ」第4話は倉田太一にどうも大きな変化が
あるようです。これには演じる竹中直人自身が“あれ?真瀬部長、大丈夫?”
と驚くような感じなんだそうです。

「ようこそ、我が家へ」のドラマ自体もそうですが、竹中直人を含めたそれぞれ
の演技にも注目したいですね。

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 - 芸能